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冷凍総菜|国産牛肉と厚揚げの旨煮<PR>

国産牛肉と厚揚げの旨煮のお献立 わんまいる
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冷凍惣菜宅配サービス「わんまいる」の人気シリーズ「健幸ディナー」。
国産牛肉と厚揚げの旨煮、実食レビューです。

セット内容は、
メイン「国産牛肉と厚揚げの旨煮」
副菜1「ほうれん草とおかかのお浸し」
副菜2「味付け三日とろろ」

「味付け三日とろろ」はとろろ蕎麦に、
そして明太子のっけおにぎりを足しました。

「わんまいる」さまの冷凍総菜は、安心できる食材を使っていて
湯せん・流水解凍ですぐに食べられるので、
健康に気を付けられている方の冷凍庫常備品としてよろこばれています。

国産牛肉と厚揚げの旨煮のお献立

国産牛肉と厚揚げの旨煮のお献立
お献立
国産牛肉と厚揚げの旨煮(湯せん10分)
ほうれん草とおかかのお浸し(流水)
味付け三日とろろ(流水)

国産牛肉と厚揚げの旨煮

国産牛肉と厚揚げの旨煮

お味は薄味でも、すごく美味しく食べられました。
ただ、義歯の主人には、牛肉が少し硬かったみたいです。
もう少し柔らかかったら、食べられるのにな~と
私に牛肉をくれました。美味しかったからラッキー!

国産牛肉と厚揚げの旨煮
原材料名
野菜(白菜(国産))・ごぼう・たまねぎ(淡路産)・人参)、厚揚げ、牛肉(国産)、醤油、
本みりん・砂糖/安定剤(加工デンプン)、凝固剤(塩化マグネシウム)、
(一部に小麦・大豆・牛肉含む)
栄養成分表(180gあたり)推定値
エネルギー  320kcal
たんぱく質  9.0g
脂質     27.2g
炭水化物   13.2g
食塩相当量  1.8g

ほうれん草とおかかのお浸し

ほうれん草とおかかのお浸し

義歯の主人は、葉物野菜の茎が噛み切れないため
ほうれん草のお浸しは、食べられません。

でも健幸ディナーの「ほうれん草とおかかのお浸し」は
とっても柔らかくて美味しく食べられました。

ほうれん草のお浸しが柔らかいと聞くと、
べちゃべちゃなの?と思われると思いますが、
シャキシャキのお浸しが好きな私でも、美味しく食べられるほどの硬さでした。

ほうれん草とおかかのお浸し
原材料名
ほうれん草(国産)、かつお節、醤油、みりん風調味料、風味調味料/調味料(アミノ酸等)
カラメル色素、甘味料(甘草・ステビア)、酸味料、ビタミンB1、
(一部に小麦・大豆を含む)
栄養成分表(100gあたり)
熱量    31kcal
たんぱく質 3.7g
脂質    0.4g
炭水化物  4.7g
食塩相当量 0.57g
(推定値)

推定値ですが、食塩の分量も全て記載してあるので
味が濃くなってきたシニア世代の、味付けを見直す基準にもなると思います。

塩分をたくさん取りすぎると、高血圧などに影響するので、
とっても嬉しいです。

足し算すれば、この食事でどれだけの塩分を摂取したのかがわかるので
自分で調理するときの目安にもなりますね。

三日とろろ

三日とろろ

とろろと言えば、とろろ蕎麦が食べたくなります!
でも自分でおろすのは、手がかゆくなってしまうので、
普段は遠慮しています(笑)。

でも三日とろろは、すでにおろして味付けをしてあるので
流水解凍して袋からだすだけ!

三日とろろだけを購入したいほどです。

三日とろろ
原材料名
大和芋(国産)(やまいもを含む)、しょうゆ(国内製造)(小麦・大豆を含む)、
砂糖(国内製造)、本みりん、鰹エキス、食塩、昆布エキス、乾燥椎茸/
調味料(アミノ酸等)
※ 大和芋は仕込み時80%
栄養成分(60g当たり)
熱量    59kcal
たんぱく質 2.6g
脂質     0g
炭水化物  12.1g
食塩相当量 0.7g

三日とろろとは

三日とろろって、何?
とろろでなく、わざわざ三日とろろとは?
すごく気になったので、調べてみました。

三日とろろの由来は
ごちそうをたくさん食べるお正月の1月3日に、
胃腸を休めて、1年間の無病息災を願うという、
北関東や東北、中部地方の伝統的な風習です。

「三日とろろ」とは?お正月に食べる理由や作り方を解説!

まとめ

わんまいる、牛肉と厚揚げの旨煮のお献立は
安心感のある薄味で、健康的な食事を心がけられているご家庭
そしてシニア世代のにおすすめの冷凍総菜です。

一部国産ではない食材もあるみたいですが、国内で製造されているところが安心です。

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